SSL証明書を取得を完璧に説明したつもりでいましたが、
漏れがありました。
おっさんはこれだから困ります。
まず、申請画面で身元を入力するフォームがあるのでここを入力します。
確認をクリックして先に進みます。
その後が大切
承認方法という画面になるので、よくわからないけどこっちが楽そうなのでDNS承認を選択。
すると、DNS設定情報というのが表示されます。
これをDNS設定に貼り付けます。
DNS設定のページに行きます。
DNSの追加を選択します
先程のSSL証明のページでDNS承認を選択して出てきた情報をコピーして、ホスト名と内容をの枠を入力。種別はTXTを選択。確認画面へ進むをクリック
設定を追加するをクリックするとDNSレコードが追加されます。
少し時間を置いてからSSLページに移動し、目的のドメインに行きます。
DNSレコードが認識するのに時間がかかりますが、認識されていれば、確認画面へ進むをクリックするとSSLの申請ができます。
DNSレコードが追加されると取得申請をするというボタンが表示されます
申請完了ページが表示され一旦契約管理トップにもどります
説明に描いてあるようにクイックメニューをクリックします。
表示されたページにダウンロードボタンが表示されます。
これで無事証明書が取得できました
めでたしめでたし。
初めての時はここまで1ヶ月かかりました(笑)
サーバー構築の次に知っておきたいこと
サーバーやインフラの設定が落ち着いたら、次はAIを活用した業務効率化を考えてみませんか?「仕事に使うためのAI・パソコン実務レッスン」では、ChatGPTやAIツールの実務活用をサポートします。